ルーリエ
2022年09月05日
No.16 原祖聖戦女神メンバーでおでかけ♪
雪花「やることなーーーーい!!」
雪花は数日程仕事という仕事がなく、暇を持て余していた。
ルーリエ「雪花様~♪ファイトだよ~♪、暇に負けないで!フレ♪フレ♪雪花様~♡」
ルーリエが雪花の後ろで応援してくれる、そしてその応援のおかげで
雪花の状態が無駄に上昇する。
雪花「ありがとうルーちゃん♪」
雪花(でも状態上昇効果を付与されてもなぁ~)
雪花直属部隊、【原祖聖戦女神(オリジンセントヴァルキリー)】は専用の部屋があり、そこで何もなければ構成員は皆ここで待機することにしていた。
構成員は現時点で3名、ルーン文字でメンバーを決めている、
聖戦女神No.3 Th(ソーン) トール・ケラウノス 闘王豪帝神(とうおうごうていしん)
聖戦女神No.7 G(ギューフ) ルーリエ・ファーリン 援喜天神(えんきてんじん)
聖戦女神No.16 S(シゲル) 天野江 奏星(かなで)天月照大御神(あまさかてらすおおみかみ)
雪花を除く25名を想定した組織なのだが、まだ現時点では3名しかおらず、雪花に当てられた役割はまだ殆ど果たせていない。
奏星「雪花ちゃん、忙しい時があるならこういう暇な時があってもいいじゃない、この時間を楽しみましょう」
雪花「奏星さん・・・そう言ってるけど何読んでるの?」
奏星「官能小説ですが?今凄く絡み合ってる所でもう濡れちゃいますね!!」
雪花「はいはい、発情するなら他所で発散してきてね~~」
奏星「流された!まさか信じていませんね!」
雪花「脱ごうとしないで!むしろ疑いようが無さ過ぎてびっくりよ!」
奏星「そうですか、なら安心ですね」
雪花「っで、なんでまだ脱ごうとしてるのさ?」
奏星「いや、濡れて気持ち悪いので履き替えようと?」
雪花「はぁ、行ってらっしゃい」
奏星は恥ずかし気もなく更衣室の方に向かっていった
雪花「凄い精神力してるわよね、あそこまで堂々と言われると私もなんか普通に対応してしまうわ」
ルーリエ「普通に対応できる雪花様凄い♪」
雪花「トールはずっと寝てるし、これは専攻部隊に行って修行相手見つけて時間つぶしをするしかないかな~」
奏星「旦那様の所に行かないの?側近なんでしょう?」
雪花「この時間はまだパトは授業なのよ、だから行っても誰もいないってわけ、それにまだ私の実力的に側近に居ても役に立てないしね、あそこにメリアちゃんのお姉さんとソルテ様が常時居るのよ、それでラル様が居たらもうあそこだけで帝国一のガードマンが完成よ」
元専攻部隊総長のソルテ、現護衛部隊総長のラル、そして元メルリア法国女王であり、帝王神候補序列11位のメルリア
この3人だけで充分あの玉座は守られているのである。
奏星「でも雪花ちゃんが専攻の側近でしょう?なら不貞腐れずにちゃんと傍に居てあげないとね!それに旦那様が喜びます♪」
雪花「それはそうだけど・・・」
奏星はそう言うと提案する、
奏星「ではせっかくですし、このメンバーで地球にお出かけはどうでしょう?私達は今後一生助け合う仲間!なら交流を深めるのも大事ですよ♪」
雪花「そうね!それはいい案だわ!よし!皆準備して!地球に遊びに行くわよ!!」
雪花が大きい声で部屋に居るメンバーに一斉に声を掛ける
トール「んん?敵襲か~?」
雪花「いいや!お出かけ!遊びに行くの!」
トール「一応勤務中だよね?いいの?サボって?」
雪花「勤務中に寝てた子が言うセリフじゃないわね・・・」
トール「寝てないよ!まぶたの裏に見える血管って神秘的だな~って眺めてただけ~」
雪花「はいはい、毎度よくもまあ、まぶたの裏が気になるようで、それじゃあ皆準備して~~」
ルーリエ「は~~い♪」
雪花「おやつは300円までね!」
奏星「はい!先生!Hな本はおやつに含まれますか!」
雪花「含まれません!それにそれを言うなら【おやつ】じゃなくて【おかず】でしょう!」
トール「はい!先生!ここで寝ててもいいですか!」
雪花「ダメです!強制参加!」
トール「わあ!無理矢理社員旅行させるめんどくさい会社だよー!」
ルーリエ「はい!雪花様♪応援していてもいいですか♪」
雪花「許す!気分がいいからね!自己肯定感が満たされるわ!」
雪花「それじゃあもう質問はなさそうね!目的地は東京!秋葉原!!」
奏星「いいですね~~///この際なので色々グッズを見て回りたいですね!」
雪花「せっかく見た目は清楚なんだから控えなさいよ、それかシスターっぽい服装辞めたら?」
奏星「それは雪花ちゃんの命令でもダメです!シスター衣装は私のアイデンティティーなんです!それに旦那様的にはシスターを犯すシチュエーションは興奮するとおもっ」
雪花「よっしゃ!それじゃあしゅっぱーーつ!!」
雪花達は東京に向かった!!
・・・・・・
雪花「オタクの聖地!秋葉原!!」
雪花達は地球に到着し、秋葉原の街に降り立っていた。
雪花「なんかこう、宇宙船から来ると、ドラゴンボールのベジータとナッパが襲来したシーンの真似事をしたくなるのよね~、あのナッパの【クン!!】ってやつ!」
トール「やったらいいじゃん」
雪花はそう言われるとそれらしいセリフを言いながら最後にナッパの真似事でフィニッシュしようとする
雪花「クン!!」
奏星「そんな!///そんな激しい指使い///」
横で大袈裟に悶える奏星・・・
雪花「なんか変な感じになっちゃったじゃない!!奏星さんの馬鹿ーーーー!!」
奏星「冗談ですよ~、ほら!お店周りしましょう!」
雪花と奏星は慣れ親しんだ地球で遊べる事に興奮していた。
ルーリエは楽しそうにしている雪花の姿を見てニコニコとし、
トールは少しめんどくさそうに3人の後に着いていった。
・・・・・・
雪花「これがフィギュア!どう!このクオリティー!凄くない!」
奏星「パンツは白ですか、無難ですね~」
雪花「おいおい!速攻でパンツ確認とはお主女捨てておるなぁ~」
奏星「いえいえ、大和撫子としての嗜みですわ」
雪花「ほざけ、大和撫子に怒られろ!」
ルーリエ「凄いねえ!小さい人の人形がいっぱい!」
トール「細かい作りだな~、僕は無理かな~」
雪花「私も無理ね~、でもこんな細かい所まで拘って作ってるんだから職人さんの拘りを感じるわね!」
奏星「はい!次同人誌のお店に行きたいです!」
雪花「お主も通よのう」
こうして次の店に向かった
・・・・・・
奏星「ああ!素晴らしいです!このアングルたまらない!いっぱいお汁飛んでる!」
雪花「実況しないで!静かに興奮して!!」
ルーリエ「ひゃ~~///こんなえっちいの見れない~~///」
トール「何してるの?これ?」
雪花「トールちゃんにはまだ早いわよ!!」シュバ!!
雪花はそう言うとトールから本を取り上げ、健全な同人誌を渡す
雪花「ルーちゃんも恥ずかしかったらそんなに見なくても」
ルーリエは恥ずかしそうにしているが興味がないわけではなさそうだった。
雪花(奏星さんのせいで感覚狂ってたけど、ルーちゃんが普通の反応なのよね、私も毒されてる)
雪花は気を付けようと心の底から誓った。
・・・・・・
次は色んな物が売っているお店に入る
奏星「ちょっと用事を思い出しまして~」
雪花「コラ、一直線にアダルトグッズコーナーに行こうとしない!というかどんだけ同人誌買ってるのよ!何円したの?!それ?!」
奏星「安心してください!2万円分です!安いもんですね!」
雪花「私もそれなりに面白い漫画とか同人誌は買ったけど1万もしなかったわよ・・・」
ルーリエ「えっと、買ってもらってよかったのですか?」
雪花「ルーちゃん、その本、気に入ってたからね、私達の部屋とかなら持ってきていいけど、あんまり皆の前で読んじゃダメよ?」
ルーリエ「はい♪ありがとうございます♪雪花様♪」
雪花「それでトール、どこでそんなに買ってきたの?」
トールは何故は大量の食べ物を持っていた。
トール「先にお店から出てウロウロしてたらなんか美味しそうな物があったから」
雪花「トールなりに楽しんでくれたならそれでいいわ」
ルーリエ「あれ?奏星さんが居ない?」
雪花「あの痴女ーーー!!」
・・・・・・
4人はその後も秋葉原を満喫し、帝国の自分達の部屋に戻る
雪花「いやあ、楽しかったわね!皆!今日使ったカードを回収するわよ~」
3人は雪花にクレジットカードを渡す。
雪花「それにしても大量に買ったわね、奏星さん・・・」
奏星「当分は楽しめそうです♪」
雪花「いいけど、そこまで楽しみたいならパトにお願いしたらいいのに・・・」
奏星「それをしたら独占しますよ?」
雪花「あ~やっぱなしで、程々にね!それじゃあこれ渡してくるから!」
3人は各自買った物に満足しながら部屋に残り、雪花は4人分のクレジットカードは政治部隊が管理する、専攻部隊エリアにある経理部に渡す。
雪花(結構楽しかったね、また今度皆と一緒にお出かけしたいな~)
雪花は今日の出来事を思い出しながら待っていると
受付「完了致しました、4人で合計38万になりますね」
雪花「38万?!誰がそんな?!」
受付「えっと、雪花様が約2万、ルーリエ様が約1万、トール様が約1万、奏星様が約34万ですね」
雪花は青ざめる
雪花「奏星さーーーーーーーん!!!どんだけアダルトグッズ買ってんのよーーーーーーー!!!」
雪花は次遊ぶ場所をよく検討しようと心の底から誓った。
雪花は数日程仕事という仕事がなく、暇を持て余していた。
ルーリエ「雪花様~♪ファイトだよ~♪、暇に負けないで!フレ♪フレ♪雪花様~♡」
ルーリエが雪花の後ろで応援してくれる、そしてその応援のおかげで
雪花の状態が無駄に上昇する。
雪花「ありがとうルーちゃん♪」
雪花(でも状態上昇効果を付与されてもなぁ~)
雪花直属部隊、【原祖聖戦女神(オリジンセントヴァルキリー)】は専用の部屋があり、そこで何もなければ構成員は皆ここで待機することにしていた。
構成員は現時点で3名、ルーン文字でメンバーを決めている、
聖戦女神No.3 Th(ソーン) トール・ケラウノス 闘王豪帝神(とうおうごうていしん)
聖戦女神No.7 G(ギューフ) ルーリエ・ファーリン 援喜天神(えんきてんじん)
聖戦女神No.16 S(シゲル) 天野江 奏星(かなで)天月照大御神(あまさかてらすおおみかみ)
雪花を除く25名を想定した組織なのだが、まだ現時点では3名しかおらず、雪花に当てられた役割はまだ殆ど果たせていない。
奏星「雪花ちゃん、忙しい時があるならこういう暇な時があってもいいじゃない、この時間を楽しみましょう」
雪花「奏星さん・・・そう言ってるけど何読んでるの?」
奏星「官能小説ですが?今凄く絡み合ってる所でもう濡れちゃいますね!!」
雪花「はいはい、発情するなら他所で発散してきてね~~」
奏星「流された!まさか信じていませんね!」
雪花「脱ごうとしないで!むしろ疑いようが無さ過ぎてびっくりよ!」
奏星「そうですか、なら安心ですね」
雪花「っで、なんでまだ脱ごうとしてるのさ?」
奏星「いや、濡れて気持ち悪いので履き替えようと?」
雪花「はぁ、行ってらっしゃい」
奏星は恥ずかし気もなく更衣室の方に向かっていった
雪花「凄い精神力してるわよね、あそこまで堂々と言われると私もなんか普通に対応してしまうわ」
ルーリエ「普通に対応できる雪花様凄い♪」
雪花「トールはずっと寝てるし、これは専攻部隊に行って修行相手見つけて時間つぶしをするしかないかな~」
奏星「旦那様の所に行かないの?側近なんでしょう?」
雪花「この時間はまだパトは授業なのよ、だから行っても誰もいないってわけ、それにまだ私の実力的に側近に居ても役に立てないしね、あそこにメリアちゃんのお姉さんとソルテ様が常時居るのよ、それでラル様が居たらもうあそこだけで帝国一のガードマンが完成よ」
元専攻部隊総長のソルテ、現護衛部隊総長のラル、そして元メルリア法国女王であり、帝王神候補序列11位のメルリア
この3人だけで充分あの玉座は守られているのである。
奏星「でも雪花ちゃんが専攻の側近でしょう?なら不貞腐れずにちゃんと傍に居てあげないとね!それに旦那様が喜びます♪」
雪花「それはそうだけど・・・」
奏星はそう言うと提案する、
奏星「ではせっかくですし、このメンバーで地球にお出かけはどうでしょう?私達は今後一生助け合う仲間!なら交流を深めるのも大事ですよ♪」
雪花「そうね!それはいい案だわ!よし!皆準備して!地球に遊びに行くわよ!!」
雪花が大きい声で部屋に居るメンバーに一斉に声を掛ける
トール「んん?敵襲か~?」
雪花「いいや!お出かけ!遊びに行くの!」
トール「一応勤務中だよね?いいの?サボって?」
雪花「勤務中に寝てた子が言うセリフじゃないわね・・・」
トール「寝てないよ!まぶたの裏に見える血管って神秘的だな~って眺めてただけ~」
雪花「はいはい、毎度よくもまあ、まぶたの裏が気になるようで、それじゃあ皆準備して~~」
ルーリエ「は~~い♪」
雪花「おやつは300円までね!」
奏星「はい!先生!Hな本はおやつに含まれますか!」
雪花「含まれません!それにそれを言うなら【おやつ】じゃなくて【おかず】でしょう!」
トール「はい!先生!ここで寝ててもいいですか!」
雪花「ダメです!強制参加!」
トール「わあ!無理矢理社員旅行させるめんどくさい会社だよー!」
ルーリエ「はい!雪花様♪応援していてもいいですか♪」
雪花「許す!気分がいいからね!自己肯定感が満たされるわ!」
雪花「それじゃあもう質問はなさそうね!目的地は東京!秋葉原!!」
奏星「いいですね~~///この際なので色々グッズを見て回りたいですね!」
雪花「せっかく見た目は清楚なんだから控えなさいよ、それかシスターっぽい服装辞めたら?」
奏星「それは雪花ちゃんの命令でもダメです!シスター衣装は私のアイデンティティーなんです!それに旦那様的にはシスターを犯すシチュエーションは興奮するとおもっ」
雪花「よっしゃ!それじゃあしゅっぱーーつ!!」
雪花達は東京に向かった!!
・・・・・・
雪花「オタクの聖地!秋葉原!!」
雪花達は地球に到着し、秋葉原の街に降り立っていた。
雪花「なんかこう、宇宙船から来ると、ドラゴンボールのベジータとナッパが襲来したシーンの真似事をしたくなるのよね~、あのナッパの【クン!!】ってやつ!」
トール「やったらいいじゃん」
雪花はそう言われるとそれらしいセリフを言いながら最後にナッパの真似事でフィニッシュしようとする
雪花「クン!!」
奏星「そんな!///そんな激しい指使い///」
横で大袈裟に悶える奏星・・・
雪花「なんか変な感じになっちゃったじゃない!!奏星さんの馬鹿ーーーー!!」
奏星「冗談ですよ~、ほら!お店周りしましょう!」
雪花と奏星は慣れ親しんだ地球で遊べる事に興奮していた。
ルーリエは楽しそうにしている雪花の姿を見てニコニコとし、
トールは少しめんどくさそうに3人の後に着いていった。
・・・・・・
雪花「これがフィギュア!どう!このクオリティー!凄くない!」
奏星「パンツは白ですか、無難ですね~」
雪花「おいおい!速攻でパンツ確認とはお主女捨てておるなぁ~」
奏星「いえいえ、大和撫子としての嗜みですわ」
雪花「ほざけ、大和撫子に怒られろ!」
ルーリエ「凄いねえ!小さい人の人形がいっぱい!」
トール「細かい作りだな~、僕は無理かな~」
雪花「私も無理ね~、でもこんな細かい所まで拘って作ってるんだから職人さんの拘りを感じるわね!」
奏星「はい!次同人誌のお店に行きたいです!」
雪花「お主も通よのう」
こうして次の店に向かった
・・・・・・
奏星「ああ!素晴らしいです!このアングルたまらない!いっぱいお汁飛んでる!」
雪花「実況しないで!静かに興奮して!!」
ルーリエ「ひゃ~~///こんなえっちいの見れない~~///」
トール「何してるの?これ?」
雪花「トールちゃんにはまだ早いわよ!!」シュバ!!
雪花はそう言うとトールから本を取り上げ、健全な同人誌を渡す
雪花「ルーちゃんも恥ずかしかったらそんなに見なくても」
ルーリエは恥ずかしそうにしているが興味がないわけではなさそうだった。
雪花(奏星さんのせいで感覚狂ってたけど、ルーちゃんが普通の反応なのよね、私も毒されてる)
雪花は気を付けようと心の底から誓った。
・・・・・・
次は色んな物が売っているお店に入る
奏星「ちょっと用事を思い出しまして~」
雪花「コラ、一直線にアダルトグッズコーナーに行こうとしない!というかどんだけ同人誌買ってるのよ!何円したの?!それ?!」
奏星「安心してください!2万円分です!安いもんですね!」
雪花「私もそれなりに面白い漫画とか同人誌は買ったけど1万もしなかったわよ・・・」
ルーリエ「えっと、買ってもらってよかったのですか?」
雪花「ルーちゃん、その本、気に入ってたからね、私達の部屋とかなら持ってきていいけど、あんまり皆の前で読んじゃダメよ?」
ルーリエ「はい♪ありがとうございます♪雪花様♪」
雪花「それでトール、どこでそんなに買ってきたの?」
トールは何故は大量の食べ物を持っていた。
トール「先にお店から出てウロウロしてたらなんか美味しそうな物があったから」
雪花「トールなりに楽しんでくれたならそれでいいわ」
ルーリエ「あれ?奏星さんが居ない?」
雪花「あの痴女ーーー!!」
・・・・・・
4人はその後も秋葉原を満喫し、帝国の自分達の部屋に戻る
雪花「いやあ、楽しかったわね!皆!今日使ったカードを回収するわよ~」
3人は雪花にクレジットカードを渡す。
雪花「それにしても大量に買ったわね、奏星さん・・・」
奏星「当分は楽しめそうです♪」
雪花「いいけど、そこまで楽しみたいならパトにお願いしたらいいのに・・・」
奏星「それをしたら独占しますよ?」
雪花「あ~やっぱなしで、程々にね!それじゃあこれ渡してくるから!」
3人は各自買った物に満足しながら部屋に残り、雪花は4人分のクレジットカードは政治部隊が管理する、専攻部隊エリアにある経理部に渡す。
雪花(結構楽しかったね、また今度皆と一緒にお出かけしたいな~)
雪花は今日の出来事を思い出しながら待っていると
受付「完了致しました、4人で合計38万になりますね」
雪花「38万?!誰がそんな?!」
受付「えっと、雪花様が約2万、ルーリエ様が約1万、トール様が約1万、奏星様が約34万ですね」
雪花は青ざめる
雪花「奏星さーーーーーーーん!!!どんだけアダルトグッズ買ってんのよーーーーーーー!!!」
雪花は次遊ぶ場所をよく検討しようと心の底から誓った。
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