2026年10月16日
No.212 妄想では盛んな人(R18)
ネルには性欲がある。
ネル「なあミーエル、そろそろ女として主様に抱かれてみたいと思うのだがどうしたらいいと思う」
ミーエル「私に聞く?そもそも無理じゃない?ネルに魅力が無いとかじゃなくて主様が欲求不満にならないというか、そもそも性欲発散し過ぎてそもそもそんな気が起きないみたいな」
ネル「私はこう見えて結構性欲が強い方なのだ、求められたら絶対に受ける、断る事はまずないだろうな」
ミーエル「ムラムラしてる時は皆そう考えるんだよ、私は普通に嫌な時があるから時と場合は考えて欲しいけどね、そもそも私に性欲ってそこまでないからあまりわからないんだよね」
ミーエルは紅茶を飲みながら考える。
ミーエル「ネルはそもそもどんなシチュエーションを考えるの?」
ネル「え、普通に後ろから犯されたい」
ミーエル「ええ!意外!てっきり凄く攻めたいドSタイプかとばかり思ってたよ!」
ネル「馬鹿め、普段は確かにドがつく程のSかもしれんが主様にならむしろ女としてせめてほしいとおもうものだろう!」
ネルは恥ずかしげもなく語る。
ネル「考えるのだ、例えば個室、主様が私を後ろからいきなり抱きしめて胸や股をいやらしく弄るのだ、ただそれですぐに始めるわけではない、乳首をいやらしくねちっこく攻めるのだ、そして私がもどかしくなったところで「主様・・・そろそろ我慢が出来ない」と誘惑する、そしてまだ始めずに次は股を念入りにイジメるのだ・・・そしてイキそうな所で寸止めを喰らって我慢できない所をズブっとされたい」
ミーエル「ちょ~具体的じゃん、もはや願望に近い、というか内容的に超ドMじゃん、攻められる事しか考えてないじゃん、暴帝の格が落ちるんじゃない?」
ネル「馬鹿言え、むしろ普段から暴力的だからこそこういう性行為では大人しいのがギャップ萌えというものだろう!そう考えたらミーエルは完全に奉仕型だな」
ミーエル「でしょうね、自分でもそう思うよ、多分主様を完全受け身にして私が全部ご奉仕する形になるだろうね、そもそも私に性欲はそこまでないから主様に気持ちよくなって貰う事が重要になってくるからさ、実際にやったことはないんだけどね」
ネル「お前はそもそも女として見られてないんではないか?私もそういう意味では全然手を出してこないあたり怪しいものだがな」
ネルはため息をつく、そしてミーエルの身体を下から上へと眺める。
ネル「お前の場合、胸を吸わせながら手こきとかしてそうだな」
ミーエル「するね、その方が手っ取り早いだろうし、胸で挟むとかもあるけど実際にやるとしても多分騎乗位一択だろうね、もはや別に恥ずかしくもなんともないから言うけど、私腰振りには自信があるんだよね!」
ネル「ほう、実戦経験ゼロの癖に自信だけはあるとは、滑稽以外の何ものでもないな!」
ミーエル「そもそもネルは主様に何かご奉仕をしたいとか思わないの?」
ネル「考えた事ないな、多分そうした方が主様的には喜ぶのだろうが、私はそこに興味がないものでな」
ミーエル「それならもっとネルの妄想を聞かせてよ!暇だしせっかくならネルの想像するものの話を聞いてみたいかも!」
ネル「お前も物好きだな、他人の妄想話を聞いてそんなに面白いか?」
ミーエル「面白いよ、だってネルがイメージとは違う妄想を言ってるんだもん、後どんな話が出て来るか逆に興味あるよ、妄想の話が主様を縛って罵りながらだったらイメージ通り過ぎて聞く気にもならなかったけどね」
ネル「私を何だと思ってるんだ、いいだろう、私が過去に色々考えた妄想を聞かせてやろう!」
・・・・・・
ネル「まず主様と口論をしているんだ、だがその拍子に私は壁に追いやられてしまう、私も精一杯睨んでやるのだ、だがそこから主様が私の口を口で塞いでくるのだ、強引だがこれ以上は関係を悪くしたくないからという意味を込めて強引なキスをだな・・・私も少し抵抗してやるんだ、その方が主様は押さえつけている感があって興奮するだろうからな、だが普段の私を知っている主様が私を抑え込んでいる、そしてキスで互いの顔が赤くなっている所で次はお互いねっとりとしたキスをするのだ」
ミーエル(ネルの妄想ってかなり乙女チックなのなんなの?あとやっぱり受け身だし)
ネル「そこでだ、主様の手が私の秘部をなぞるように触れるのだ!それにジワジワと悶えながらキスを続けるのだ、だが私もここではまだ足を開いてやらない、少し抵抗することで主様が攻めているという感覚を強く印象を与えるのだ、そうなれば主様も我慢できずにそのまま私の中に指を入れるだろう、そこで足を開いてやるのだ」
ミーエル(所々策士なのなんなの?)
ネル「互いに興奮が高まったら片方だけ脱がされてゆっくり挿入だ、その時に普段強きな私だが素直に「強く言ってごめんなさい」「優しくして」って囁くのだ、そうすればもう主様も私も互いにサルのように求めあうのみ!!」
ミーエル(なんで自分がしおらしくなれる設定なんだろ?絶対売り言葉に買い言葉スタイルじゃんこの人)
ネル「そしてだなそしてだな!互いに果てた後はキスをして微笑み合うのだ、互いに汗をかいて顔を赤らめてだな・・・そしてだなそしてだな」
ミーエル「はいはいわかったストップ、ほかには?」
・・・・・・
ネル「単純に主様からセクハラされてみたい・・・出来れば二人以上の場所がいいな」
ミーエル「ワオ、結構凄い妄想が出て来たぜ!!」
ネル「これは別にさっきみたいに最後までしたいわけではないのだ、ただこっそりお尻を触られたい、あと首筋とか耳元を触れて虐めてほしいと」
ミーエル「え、ネルってドMすぎない?もしかしてどの妄想もこういう系?受け身前提?」
ネル「そうだが?基本的に私が攻め側にまわる妄想はしないな、だが完全受け身の正常位は好まないな、どうせなら私が主様の支配欲を煽ってムラムラさせて激しく求められたいって思うだけだ」
ミーエル「大体わかった、せっかくだし色々聞いてみたいかな」
・・・・・・
ネル「ぶっちゃけ普通にセックスするより愛撫や前戯をしている方が好きだ」
ミーエル「そうだね、もはやその答えが全てだね、色々聞いて納得したよ」
ミーエルはネルの妄想を色んなパターン聞いた、そのどれもが大体は愛撫や前戯が凄く長くねっとりとしているのだ、だがそれとは逆に本番行為は淡泊で行為中は特に特別な妄想はない
ネル「ここまで話したのだ、ミーエルが考えるシチュエーションも聞かせてもらいたいものだな、恥ずかしくないのだろう?」
・・・・・・
ミーエル「私は主様が傷心してる時かな、前からでも後ろからでも抱きしめてあげるの、それで前からなら胸を曝け出して身を委ねさせるかな、後ろからなら主様の乳首や息子を優しく撫でるように攻めてあげるかな、あくまで性的興奮を与えるというよりかはリラックスをしてもらう意味の方が強いかな、知ってる?性的興奮って加減をすればリラックス効果を得られるんだよ、その感度が強いと性的興奮になっちゃうんだよ、だからゆっくりマッサージするみたいに優しくしてあげるんだ」
ミーエル「傷心した心を程よい快楽が揉み解してあげて主様が私に身を委ねだしたらまだ優しくしてあげるんだ、そこから反応したら少し強くしてあげて、ゆっくり射精を促してあげるんだ、でもこれも勢いよく出させるんじゃなくトローリと垂れるくらい力無い射精をさせてあげるの、まるで毒素が抜けたみたいにね、つまり我慢して強い刺激で出させたらダメなんだよ、あくまで身を委ねて快楽の海に沈んだようなイメージの中でゆっくり果ててもらう、それでリラックスした状態のまま私の膝枕の中で眠って貰うんだ」
ネル「ミーエル、お前、慈悲の天使っぽいぞ!!」
ミーエル「私慈悲の天使なんですけど?なんなら天使王なんですけど?」
ネル「成程な、興奮した状態で激しく求めあうのではなく、リラックス状態で果てさせる、奉仕としても十分だな、というかその技術帝国の従属に教えたらどうだ?あいつらとりあえず主様を気持ちよくさせる事しか頭にないんじゃないか?」
ミーエル「全員がそうだってわけじゃないでしょ?実際専属侍女の中でも役割が全然違うみたいだし」
ネル「え、そうなのか?私は聞いたことないぞ?」
ミーエル「私だって直接主様から聞いたことなんてないよ、でも主様や専属侍女達の疲れ方を見たら大体役割はわかるよ、分かりやすい例だとメルリアは完全に攻めで主様が完全受け身でしょ?それでエイリちゃんは多分受け身多めで主様が攻めかな、あの子丈夫だから多分少しハードな内容でもやってるかもね、フルールちゃんは純愛系かな、ネルが妄想するような前戯が多めなんじゃないかな、あの子ってそういう雰囲気じゃない?守ってあげたいけど無茶苦茶にしたい的な、本当普通の可愛い女の子って感じだから多分主様もそういうシチュエーションが多いのかもね」
ネル「役得だな、専属侍女め、専属神よりも立場いいんじゃないか?」
ミーエル「まあ性行為という分野においてはそいかもね、専属神でも盛んな人は凄く多いし、そうじゃない人は少ない、ケースバイケースだと思うけどね」
ネル「やっぱり聞けば聞く程主様、私を求めてくれないかな、どうして私を求めてくれないのだ・・・」
ミーエル(本当一回抱いてあげてよ、でも多分私わかるんだ、主様絶対ネルはドSだと思ってるから怖くてそういう話が出来ないんじゃないかって、今度こっそりネルの妄想を主様に話してあげよう、ちゃんと濁してだけど・・・)
ネル「なあミーエル、そろそろ女として主様に抱かれてみたいと思うのだがどうしたらいいと思う」
ミーエル「私に聞く?そもそも無理じゃない?ネルに魅力が無いとかじゃなくて主様が欲求不満にならないというか、そもそも性欲発散し過ぎてそもそもそんな気が起きないみたいな」
ネル「私はこう見えて結構性欲が強い方なのだ、求められたら絶対に受ける、断る事はまずないだろうな」
ミーエル「ムラムラしてる時は皆そう考えるんだよ、私は普通に嫌な時があるから時と場合は考えて欲しいけどね、そもそも私に性欲ってそこまでないからあまりわからないんだよね」
ミーエルは紅茶を飲みながら考える。
ミーエル「ネルはそもそもどんなシチュエーションを考えるの?」
ネル「え、普通に後ろから犯されたい」
ミーエル「ええ!意外!てっきり凄く攻めたいドSタイプかとばかり思ってたよ!」
ネル「馬鹿め、普段は確かにドがつく程のSかもしれんが主様にならむしろ女としてせめてほしいとおもうものだろう!」
ネルは恥ずかしげもなく語る。
ネル「考えるのだ、例えば個室、主様が私を後ろからいきなり抱きしめて胸や股をいやらしく弄るのだ、ただそれですぐに始めるわけではない、乳首をいやらしくねちっこく攻めるのだ、そして私がもどかしくなったところで「主様・・・そろそろ我慢が出来ない」と誘惑する、そしてまだ始めずに次は股を念入りにイジメるのだ・・・そしてイキそうな所で寸止めを喰らって我慢できない所をズブっとされたい」
ミーエル「ちょ~具体的じゃん、もはや願望に近い、というか内容的に超ドMじゃん、攻められる事しか考えてないじゃん、暴帝の格が落ちるんじゃない?」
ネル「馬鹿言え、むしろ普段から暴力的だからこそこういう性行為では大人しいのがギャップ萌えというものだろう!そう考えたらミーエルは完全に奉仕型だな」
ミーエル「でしょうね、自分でもそう思うよ、多分主様を完全受け身にして私が全部ご奉仕する形になるだろうね、そもそも私に性欲はそこまでないから主様に気持ちよくなって貰う事が重要になってくるからさ、実際にやったことはないんだけどね」
ネル「お前はそもそも女として見られてないんではないか?私もそういう意味では全然手を出してこないあたり怪しいものだがな」
ネルはため息をつく、そしてミーエルの身体を下から上へと眺める。
ネル「お前の場合、胸を吸わせながら手こきとかしてそうだな」
ミーエル「するね、その方が手っ取り早いだろうし、胸で挟むとかもあるけど実際にやるとしても多分騎乗位一択だろうね、もはや別に恥ずかしくもなんともないから言うけど、私腰振りには自信があるんだよね!」
ネル「ほう、実戦経験ゼロの癖に自信だけはあるとは、滑稽以外の何ものでもないな!」
ミーエル「そもそもネルは主様に何かご奉仕をしたいとか思わないの?」
ネル「考えた事ないな、多分そうした方が主様的には喜ぶのだろうが、私はそこに興味がないものでな」
ミーエル「それならもっとネルの妄想を聞かせてよ!暇だしせっかくならネルの想像するものの話を聞いてみたいかも!」
ネル「お前も物好きだな、他人の妄想話を聞いてそんなに面白いか?」
ミーエル「面白いよ、だってネルがイメージとは違う妄想を言ってるんだもん、後どんな話が出て来るか逆に興味あるよ、妄想の話が主様を縛って罵りながらだったらイメージ通り過ぎて聞く気にもならなかったけどね」
ネル「私を何だと思ってるんだ、いいだろう、私が過去に色々考えた妄想を聞かせてやろう!」
・・・・・・
ネル「まず主様と口論をしているんだ、だがその拍子に私は壁に追いやられてしまう、私も精一杯睨んでやるのだ、だがそこから主様が私の口を口で塞いでくるのだ、強引だがこれ以上は関係を悪くしたくないからという意味を込めて強引なキスをだな・・・私も少し抵抗してやるんだ、その方が主様は押さえつけている感があって興奮するだろうからな、だが普段の私を知っている主様が私を抑え込んでいる、そしてキスで互いの顔が赤くなっている所で次はお互いねっとりとしたキスをするのだ」
ミーエル(ネルの妄想ってかなり乙女チックなのなんなの?あとやっぱり受け身だし)
ネル「そこでだ、主様の手が私の秘部をなぞるように触れるのだ!それにジワジワと悶えながらキスを続けるのだ、だが私もここではまだ足を開いてやらない、少し抵抗することで主様が攻めているという感覚を強く印象を与えるのだ、そうなれば主様も我慢できずにそのまま私の中に指を入れるだろう、そこで足を開いてやるのだ」
ミーエル(所々策士なのなんなの?)
ネル「互いに興奮が高まったら片方だけ脱がされてゆっくり挿入だ、その時に普段強きな私だが素直に「強く言ってごめんなさい」「優しくして」って囁くのだ、そうすればもう主様も私も互いにサルのように求めあうのみ!!」
ミーエル(なんで自分がしおらしくなれる設定なんだろ?絶対売り言葉に買い言葉スタイルじゃんこの人)
ネル「そしてだなそしてだな!互いに果てた後はキスをして微笑み合うのだ、互いに汗をかいて顔を赤らめてだな・・・そしてだなそしてだな」
ミーエル「はいはいわかったストップ、ほかには?」
・・・・・・
ネル「単純に主様からセクハラされてみたい・・・出来れば二人以上の場所がいいな」
ミーエル「ワオ、結構凄い妄想が出て来たぜ!!」
ネル「これは別にさっきみたいに最後までしたいわけではないのだ、ただこっそりお尻を触られたい、あと首筋とか耳元を触れて虐めてほしいと」
ミーエル「え、ネルってドMすぎない?もしかしてどの妄想もこういう系?受け身前提?」
ネル「そうだが?基本的に私が攻め側にまわる妄想はしないな、だが完全受け身の正常位は好まないな、どうせなら私が主様の支配欲を煽ってムラムラさせて激しく求められたいって思うだけだ」
ミーエル「大体わかった、せっかくだし色々聞いてみたいかな」
・・・・・・
ネル「ぶっちゃけ普通にセックスするより愛撫や前戯をしている方が好きだ」
ミーエル「そうだね、もはやその答えが全てだね、色々聞いて納得したよ」
ミーエルはネルの妄想を色んなパターン聞いた、そのどれもが大体は愛撫や前戯が凄く長くねっとりとしているのだ、だがそれとは逆に本番行為は淡泊で行為中は特に特別な妄想はない
ネル「ここまで話したのだ、ミーエルが考えるシチュエーションも聞かせてもらいたいものだな、恥ずかしくないのだろう?」
・・・・・・
ミーエル「私は主様が傷心してる時かな、前からでも後ろからでも抱きしめてあげるの、それで前からなら胸を曝け出して身を委ねさせるかな、後ろからなら主様の乳首や息子を優しく撫でるように攻めてあげるかな、あくまで性的興奮を与えるというよりかはリラックスをしてもらう意味の方が強いかな、知ってる?性的興奮って加減をすればリラックス効果を得られるんだよ、その感度が強いと性的興奮になっちゃうんだよ、だからゆっくりマッサージするみたいに優しくしてあげるんだ」
ミーエル「傷心した心を程よい快楽が揉み解してあげて主様が私に身を委ねだしたらまだ優しくしてあげるんだ、そこから反応したら少し強くしてあげて、ゆっくり射精を促してあげるんだ、でもこれも勢いよく出させるんじゃなくトローリと垂れるくらい力無い射精をさせてあげるの、まるで毒素が抜けたみたいにね、つまり我慢して強い刺激で出させたらダメなんだよ、あくまで身を委ねて快楽の海に沈んだようなイメージの中でゆっくり果ててもらう、それでリラックスした状態のまま私の膝枕の中で眠って貰うんだ」
ネル「ミーエル、お前、慈悲の天使っぽいぞ!!」
ミーエル「私慈悲の天使なんですけど?なんなら天使王なんですけど?」
ネル「成程な、興奮した状態で激しく求めあうのではなく、リラックス状態で果てさせる、奉仕としても十分だな、というかその技術帝国の従属に教えたらどうだ?あいつらとりあえず主様を気持ちよくさせる事しか頭にないんじゃないか?」
ミーエル「全員がそうだってわけじゃないでしょ?実際専属侍女の中でも役割が全然違うみたいだし」
ネル「え、そうなのか?私は聞いたことないぞ?」
ミーエル「私だって直接主様から聞いたことなんてないよ、でも主様や専属侍女達の疲れ方を見たら大体役割はわかるよ、分かりやすい例だとメルリアは完全に攻めで主様が完全受け身でしょ?それでエイリちゃんは多分受け身多めで主様が攻めかな、あの子丈夫だから多分少しハードな内容でもやってるかもね、フルールちゃんは純愛系かな、ネルが妄想するような前戯が多めなんじゃないかな、あの子ってそういう雰囲気じゃない?守ってあげたいけど無茶苦茶にしたい的な、本当普通の可愛い女の子って感じだから多分主様もそういうシチュエーションが多いのかもね」
ネル「役得だな、専属侍女め、専属神よりも立場いいんじゃないか?」
ミーエル「まあ性行為という分野においてはそいかもね、専属神でも盛んな人は凄く多いし、そうじゃない人は少ない、ケースバイケースだと思うけどね」
ネル「やっぱり聞けば聞く程主様、私を求めてくれないかな、どうして私を求めてくれないのだ・・・」
ミーエル(本当一回抱いてあげてよ、でも多分私わかるんだ、主様絶対ネルはドSだと思ってるから怖くてそういう話が出来ないんじゃないかって、今度こっそりネルの妄想を主様に話してあげよう、ちゃんと濁してだけど・・・)
patopatoblog at 01:46│日常(R18)
