2022年09月18日
No.41 女性慣れの試練(R18)
パトは戦闘中、女性相手でも戦えるようにメリアから特別な訓練を行っていた。
メリア「まずは私の胸に慣れて貰います!女性の急所はこの胸付近に沢山あります!ですがそこを避けているようでは絶対に勝てません!いいですか!!」
パト「胸限定なの?」
メリア「いえ!腹部も立派な急所です!ですがまずが殴打の話をしましょう、とりあえず私の胸をさわってください」
パト「正気か?!」
メリア「本気です、それに冗談でも下心もありません、それほどご主人には戦闘中胸を触ることに躊躇わないで欲しいのです、格上が相手の場合、その動揺や躊躇いが攻撃の手を緩め、隙が生まれます。」
メリアは本気の目だった、パトもここまでメリアに言われては言い返すことは出来なかった。
パト「わかった・・・なら触るぞ!!」
パトは勢いよくメリアの胸を触る!!
メリア「手が震えてますね、ご主人」
メリアは胸を触られているが特に気にすることなく、感想を述べていた。
パト(うわ~、流石メリア、訓練となればしっかり分けられるんだな、それにブラも付けてるわけだし・・・なんか悔しいな)
パトは何故か何も感じていないメリアに対して対抗心が生まれた、
メリア「さて、まだ動揺が隠せていない以上、もう一度触れて貰います、ですがただ触れてもあれなので、私もその場で動きます、その動いてる状態で私の胸を掴んでください」
メリアはあくまで真面目な顔で言う。パトも訓練だからと割り切りながらも動揺しながら訓練を始める。
・・・・・・
メリアは上半身だけ動かし、下半身は固定した状態でパトの手を避ける、パトは必至にメリアの胸を狙って手を伸ばす。
パト(これって傍から見たら、俺が全力でメリアにセクハラしてる絵図だよな・・・)
パトがそんな事を考えながらメリアの動きを読み、胸へと手を伸ばす、だが一瞬触る事に抵抗が生まれ、その隙にメリアがパトの手から離れる。
メリア「ダメです、本気で触りに来てください!」
パト「ああ!もう一回!!」
何度も繰り返す、傍から見たらセクハラを仕掛けているような訓練を・・・
パト(クソ!単純にメリアの動くが読みにくい!ただでさえ掴むのも抵抗あるのに!)
パトがメリアの動きに必死に食らいつこうとし、無意識に手を伸ばすとメリアの胸を掴むことが出来た。
パト「やった・・・」
メリア「その感覚です、今私の動きを捕えようと必死になってましたよね?その時胸の事は二の次になっていたはずです、その感覚を忘れないでください」
メリアはそう言いながら、真顔でパトに話す、やはりパトは気に入らない。
パト「クソ、やっぱり意識してない!」
メリア「何がですか?」
パト「なんでメリアは真顔で平気そうなんだ?」
メリア「女性も戦闘中いちいち胸など気にしてられないからです。触られるのが嫌なら戦いの場に立つべきではありません、まあでも嫌悪感はあると思いますので、戦闘用ブラを使っています、それなら胸というより服を掴まれている感覚で落ち着きますので、多少はマシになりますね」
パト「そうか、女性側も触られたくないもんな、確かにそうだ」
メリア「そうです、なので私が雪花ちゃん達にこの訓練は最初の方にしました。まあ雪花ちゃんはお胸はないので、気楽そうでしたけど・・・」
パト「それは言うな・・・」
メリア「とりあえず今の感覚を忘れないうちにもう一度行きますよ!!」
パト「おう!」
パトはメリアとの女性慣れの修行を行った。
・・・・・・
そして夜、パトが就寝し、メリアが夜這いをするため、寝込みを襲いに来た。
メリア(ふふふ、修行の時はああ言いましたが、実際はご主人に胸を合意的に揉んでもらえて興奮が止まりませんでした!これはもう今晩はご主人を堪能するしか!)
メリアはそう考えながら上着を脱ぎ、上半身裸になる、そしてまずは股間の調子を確かめる
メリア(んん♪、今日も元気そうですね♪、いっぱい可愛がってあげますからね♪)
メリアはパトの股間を弄び、一通り満足するとパトの顔元に近づき、愛撫しようとする。
だがその時、パトの手がメリアの胸を捕える!!
メリア「あいたたたたたたたたたたたたたた!!」
パトは力いっぱいメリアの胸を鷲掴みし、メリアはあまりの激痛に悲鳴を上げる!そしてその悲鳴でパトや他の専属神達が起き、急いでパトの元に向かう!
雪花「どうしたの!?」
雪花がパトの部屋を開けるとそこには片方の胸に真っ赤な手形が付いているメリアと何が起きたのかわからず慌てるパトが居た。
カナ「ああ!メリア!また夜這いしてる!!」
ハク「・・・ハレンチ・・・」
ソフィア「んん?なに?なんでメリア上半身裸なの?」
ソフィアは寝ぼけた状態で抱き枕を持ったままパトの所に来た。
雪花「ソフィアちゃん、なんでもないからお布団で寝ましょうね~」
ソフィア「うわぁ~~(あくび)」
ソフィアは大きなあくびをしながら目をこすり、雪花はそんなソフィアを寝室に誘導していた。
パト「何事・・・てかなんで俺の息子が?!」
カナ「ふむふむ、結構濡れてるってことは・・・舐めてたね?メリア?」
パト「近くで観察するな!冷静に判断するな!恥じらってくれ!!」
ハク「カナちゃんも・・・ハレンチ」
ハクは扉に隠れて様子を見ていた。
メリア「ふう、なんでそんな酷いことをするんですかご主人!!」
メリアは涙目になりながら少し怒った表情で聞いていた。
パト「知らないよ、俺もメリアの悲鳴で起きたんだし、というかなんでそんな恰好でこんな所に居るんだ?」
メリア「今日沢山胸を触られて揉まれたので、居てもたっても居られなくてですね・・・」
パト「全然訓練と分けてないじゃん」
メリア「ご主人は別です!好きな方が自分の胸を触る!それだけでどれだけ興奮すると!!」
カナ「おお!パトの息子が反応しましたぞ!」
パト「観察すんな!」
カナはパトの股間をツンツンしながら遊んでいた。パトもカナを止めたかったが、メリアを問い詰めるのが先だと思いとりあえず後回しにしていた。
パト「それで、この状況からすると、俺の股間を舐めて、おっきくなったからそのまま愛撫しようとしたと?」
メリア「はい・・・それである程度満足したらそのまま性行為に移ろうかと・・・」
カナ「でも精子は出てない・・・はしょったね?」キラリン!
パト「ドヤ顔でとんでもない事言うな!」
メリア「それは私の中に欲しかったので///」
ハク「二人共ハレンチ過ぎるよ・・・」
その時雪花が再度現れる、そして何事もなく、パトの股間を握り、話す
雪花「それで!どこまでしたの!んん?濡れてるけどサラサラ、つまり口までね、中に入れてたら少なくともヌルヌルだから・・・」
パト「雪花は握る必要あった?!というか雪花もなまめかしい観察と考察すな!!」
雪花「当然でしょ!現場証拠は大事よ!というより不愉快ね!」パク
雪花はそのままパトの股間を口に含み、一通り舐めるとすぐに口から離す。
カナ「雪花大胆!よく私達の前で出来るね!」
雪花「恥ずかしさより、メリアちゃんの唾液がついてるパトの股間を見る方が気になって仕方ないもの」
ハク「雪花様・・・ハレンチ!!」
ハクは扉の向こうで顔を真っ赤にして、足をすり合わせていた
カナ・雪花(多分かなり濡れてるんだろうなぁ~)
そんな事を考える二人だったが、パトはとりあえずメリアを問い詰める。
パト「それでその後どうしたの?」
メリア「それで私がご主人の耳元を舐めようとして、恐らくご主人の腕に私の胸が当たった時に私の胸を強く握ってきて・・・それで悲鳴を・・・」
メリアから事情聴取を聞いた後、パトは大体心当たりがあった。
パト「今日の訓練のせいじゃない?胸を掴む訓練してたし・・・身体が条件反射で動いたのかも」
メリア「そんなぁ!では私は夜這い出来ないじゃないですか!!」
パト「知らないよ、というかそもそも夜這いするなよ!」
メリア「なら私のお誘いを受けてくださいよ!女性からのお誘いを断るなんて紳士として酷いです!」
パト「毎日お誘い受けてたら断るでしょうよ!」
パトとメリアが言い合いをしてる時に雪花とカナがパトの股間を操縦のレバーのように遊んでいた。
カナ「雪花号!はっしーーん!」股間グイー!
雪花「前方ガシャーン!」
パト「俺の股間で機械操縦ごっこすなーーー!!!」げんこつ!!
パトはカナと雪花の頭を軽く叩く!
雪花「ジョークじゃな~い」
カナ「そうだよ~、こっちは暇なんだからさ~」
二人はパトに理不尽な文句を言う、そして4人で騒いでいると扉の向こうで座っているハクを見るパト
パト「ハク?」
ハク「あう・・・見ないで・・・」
カナ・雪花(ああ、濡れすぎて、立ち上がれないのね・・・座ると凄くパンツについてるのわかりやすいからなぁ~~)
カナと雪花はハクの所に行き、自室に誘導する。
雪花「とりあえずメリアちゃんは服着て自室に戻る!いいわね!」
雪花はそう言いながら部屋を後にする。
メリアは痛そうに自分の胸を撫でる、パトも流石に罪悪感があったためメリアの胸を優しく触る。
パト「あの・・・無意識でも悪かった、大事なメリアの身体だからね、えっと・・・その・・・」
メリア「舐めてください・・・」
パト「はい?」
メリア「怪我したらその傷口を舐めると治るらしいですよ?」
メリアはそう言いながら自分の胸をパトに向ける。
パト「それ、以前メリア否定してなかったか?菌が入るから駄目だって」
パトはそう言いながらメリアの胸を優しく愛撫する。
メリアはその愛撫に感じながら答える。
メリア「心の傷は別です・・・」
そのまま結局最後までした・・・
女性慣れ訓練を行った日の出来事である・・・。
メリア「まずは私の胸に慣れて貰います!女性の急所はこの胸付近に沢山あります!ですがそこを避けているようでは絶対に勝てません!いいですか!!」
パト「胸限定なの?」
メリア「いえ!腹部も立派な急所です!ですがまずが殴打の話をしましょう、とりあえず私の胸をさわってください」
パト「正気か?!」
メリア「本気です、それに冗談でも下心もありません、それほどご主人には戦闘中胸を触ることに躊躇わないで欲しいのです、格上が相手の場合、その動揺や躊躇いが攻撃の手を緩め、隙が生まれます。」
メリアは本気の目だった、パトもここまでメリアに言われては言い返すことは出来なかった。
パト「わかった・・・なら触るぞ!!」
パトは勢いよくメリアの胸を触る!!
メリア「手が震えてますね、ご主人」
メリアは胸を触られているが特に気にすることなく、感想を述べていた。
パト(うわ~、流石メリア、訓練となればしっかり分けられるんだな、それにブラも付けてるわけだし・・・なんか悔しいな)
パトは何故か何も感じていないメリアに対して対抗心が生まれた、
メリア「さて、まだ動揺が隠せていない以上、もう一度触れて貰います、ですがただ触れてもあれなので、私もその場で動きます、その動いてる状態で私の胸を掴んでください」
メリアはあくまで真面目な顔で言う。パトも訓練だからと割り切りながらも動揺しながら訓練を始める。
・・・・・・
メリアは上半身だけ動かし、下半身は固定した状態でパトの手を避ける、パトは必至にメリアの胸を狙って手を伸ばす。
パト(これって傍から見たら、俺が全力でメリアにセクハラしてる絵図だよな・・・)
パトがそんな事を考えながらメリアの動きを読み、胸へと手を伸ばす、だが一瞬触る事に抵抗が生まれ、その隙にメリアがパトの手から離れる。
メリア「ダメです、本気で触りに来てください!」
パト「ああ!もう一回!!」
何度も繰り返す、傍から見たらセクハラを仕掛けているような訓練を・・・
パト(クソ!単純にメリアの動くが読みにくい!ただでさえ掴むのも抵抗あるのに!)
パトがメリアの動きに必死に食らいつこうとし、無意識に手を伸ばすとメリアの胸を掴むことが出来た。
パト「やった・・・」
メリア「その感覚です、今私の動きを捕えようと必死になってましたよね?その時胸の事は二の次になっていたはずです、その感覚を忘れないでください」
メリアはそう言いながら、真顔でパトに話す、やはりパトは気に入らない。
パト「クソ、やっぱり意識してない!」
メリア「何がですか?」
パト「なんでメリアは真顔で平気そうなんだ?」
メリア「女性も戦闘中いちいち胸など気にしてられないからです。触られるのが嫌なら戦いの場に立つべきではありません、まあでも嫌悪感はあると思いますので、戦闘用ブラを使っています、それなら胸というより服を掴まれている感覚で落ち着きますので、多少はマシになりますね」
パト「そうか、女性側も触られたくないもんな、確かにそうだ」
メリア「そうです、なので私が雪花ちゃん達にこの訓練は最初の方にしました。まあ雪花ちゃんはお胸はないので、気楽そうでしたけど・・・」
パト「それは言うな・・・」
メリア「とりあえず今の感覚を忘れないうちにもう一度行きますよ!!」
パト「おう!」
パトはメリアとの女性慣れの修行を行った。
・・・・・・
そして夜、パトが就寝し、メリアが夜這いをするため、寝込みを襲いに来た。
メリア(ふふふ、修行の時はああ言いましたが、実際はご主人に胸を合意的に揉んでもらえて興奮が止まりませんでした!これはもう今晩はご主人を堪能するしか!)
メリアはそう考えながら上着を脱ぎ、上半身裸になる、そしてまずは股間の調子を確かめる
メリア(んん♪、今日も元気そうですね♪、いっぱい可愛がってあげますからね♪)
メリアはパトの股間を弄び、一通り満足するとパトの顔元に近づき、愛撫しようとする。
だがその時、パトの手がメリアの胸を捕える!!
メリア「あいたたたたたたたたたたたたたた!!」
パトは力いっぱいメリアの胸を鷲掴みし、メリアはあまりの激痛に悲鳴を上げる!そしてその悲鳴でパトや他の専属神達が起き、急いでパトの元に向かう!
雪花「どうしたの!?」
雪花がパトの部屋を開けるとそこには片方の胸に真っ赤な手形が付いているメリアと何が起きたのかわからず慌てるパトが居た。
カナ「ああ!メリア!また夜這いしてる!!」
ハク「・・・ハレンチ・・・」
ソフィア「んん?なに?なんでメリア上半身裸なの?」
ソフィアは寝ぼけた状態で抱き枕を持ったままパトの所に来た。
雪花「ソフィアちゃん、なんでもないからお布団で寝ましょうね~」
ソフィア「うわぁ~~(あくび)」
ソフィアは大きなあくびをしながら目をこすり、雪花はそんなソフィアを寝室に誘導していた。
パト「何事・・・てかなんで俺の息子が?!」
カナ「ふむふむ、結構濡れてるってことは・・・舐めてたね?メリア?」
パト「近くで観察するな!冷静に判断するな!恥じらってくれ!!」
ハク「カナちゃんも・・・ハレンチ」
ハクは扉に隠れて様子を見ていた。
メリア「ふう、なんでそんな酷いことをするんですかご主人!!」
メリアは涙目になりながら少し怒った表情で聞いていた。
パト「知らないよ、俺もメリアの悲鳴で起きたんだし、というかなんでそんな恰好でこんな所に居るんだ?」
メリア「今日沢山胸を触られて揉まれたので、居てもたっても居られなくてですね・・・」
パト「全然訓練と分けてないじゃん」
メリア「ご主人は別です!好きな方が自分の胸を触る!それだけでどれだけ興奮すると!!」
カナ「おお!パトの息子が反応しましたぞ!」
パト「観察すんな!」
カナはパトの股間をツンツンしながら遊んでいた。パトもカナを止めたかったが、メリアを問い詰めるのが先だと思いとりあえず後回しにしていた。
パト「それで、この状況からすると、俺の股間を舐めて、おっきくなったからそのまま愛撫しようとしたと?」
メリア「はい・・・それである程度満足したらそのまま性行為に移ろうかと・・・」
カナ「でも精子は出てない・・・はしょったね?」キラリン!
パト「ドヤ顔でとんでもない事言うな!」
メリア「それは私の中に欲しかったので///」
ハク「二人共ハレンチ過ぎるよ・・・」
その時雪花が再度現れる、そして何事もなく、パトの股間を握り、話す
雪花「それで!どこまでしたの!んん?濡れてるけどサラサラ、つまり口までね、中に入れてたら少なくともヌルヌルだから・・・」
パト「雪花は握る必要あった?!というか雪花もなまめかしい観察と考察すな!!」
雪花「当然でしょ!現場証拠は大事よ!というより不愉快ね!」パク
雪花はそのままパトの股間を口に含み、一通り舐めるとすぐに口から離す。
カナ「雪花大胆!よく私達の前で出来るね!」
雪花「恥ずかしさより、メリアちゃんの唾液がついてるパトの股間を見る方が気になって仕方ないもの」
ハク「雪花様・・・ハレンチ!!」
ハクは扉の向こうで顔を真っ赤にして、足をすり合わせていた
カナ・雪花(多分かなり濡れてるんだろうなぁ~)
そんな事を考える二人だったが、パトはとりあえずメリアを問い詰める。
パト「それでその後どうしたの?」
メリア「それで私がご主人の耳元を舐めようとして、恐らくご主人の腕に私の胸が当たった時に私の胸を強く握ってきて・・・それで悲鳴を・・・」
メリアから事情聴取を聞いた後、パトは大体心当たりがあった。
パト「今日の訓練のせいじゃない?胸を掴む訓練してたし・・・身体が条件反射で動いたのかも」
メリア「そんなぁ!では私は夜這い出来ないじゃないですか!!」
パト「知らないよ、というかそもそも夜這いするなよ!」
メリア「なら私のお誘いを受けてくださいよ!女性からのお誘いを断るなんて紳士として酷いです!」
パト「毎日お誘い受けてたら断るでしょうよ!」
パトとメリアが言い合いをしてる時に雪花とカナがパトの股間を操縦のレバーのように遊んでいた。
カナ「雪花号!はっしーーん!」股間グイー!
雪花「前方ガシャーン!」
パト「俺の股間で機械操縦ごっこすなーーー!!!」げんこつ!!
パトはカナと雪花の頭を軽く叩く!
雪花「ジョークじゃな~い」
カナ「そうだよ~、こっちは暇なんだからさ~」
二人はパトに理不尽な文句を言う、そして4人で騒いでいると扉の向こうで座っているハクを見るパト
パト「ハク?」
ハク「あう・・・見ないで・・・」
カナ・雪花(ああ、濡れすぎて、立ち上がれないのね・・・座ると凄くパンツについてるのわかりやすいからなぁ~~)
カナと雪花はハクの所に行き、自室に誘導する。
雪花「とりあえずメリアちゃんは服着て自室に戻る!いいわね!」
雪花はそう言いながら部屋を後にする。
メリアは痛そうに自分の胸を撫でる、パトも流石に罪悪感があったためメリアの胸を優しく触る。
パト「あの・・・無意識でも悪かった、大事なメリアの身体だからね、えっと・・・その・・・」
メリア「舐めてください・・・」
パト「はい?」
メリア「怪我したらその傷口を舐めると治るらしいですよ?」
メリアはそう言いながら自分の胸をパトに向ける。
パト「それ、以前メリア否定してなかったか?菌が入るから駄目だって」
パトはそう言いながらメリアの胸を優しく愛撫する。
メリアはその愛撫に感じながら答える。
メリア「心の傷は別です・・・」
そのまま結局最後までした・・・
女性慣れ訓練を行った日の出来事である・・・。
